BLOG 宇宙を学ぶ意味

子どもの頃の「夢」

先日、こちらの記事で、10歳前後の子どもたちに
憧れや、生き方のお手本となる人との出会いを


と書きましたが、

読者の皆さんご自身は、いかがでしょう?


10歳の頃の「憧れの人」は、誰だったでしょう?

夢中になって読んだ「伝記」などは、ありましたか?


それは、一体、どんな方だったのでしょう?


あなたにとって、そのことは
どんな意味があったと思われますか?


あなたがここまで大切にして来られた「信念」や
人生の価値感などと、何か、関わりがありそうでしょうか?


私にも、とても納得のエピソードがありますが
それは、またどこかでお会いすることがあれば
語り合いましょう!


さて、2020年12月に無事、小惑星リュウグウの
サンプルを相模原に持ち帰った
「はやぶさ2」プロジェクトのメンバーの皆さんも

テレビ番組の企画で、子どもの頃の
「宇宙との出合い」
について語っておられます。


きっと、この記事を読んでくださっている皆さんの
子どもたちも、彼・彼女たちの子ども時代と同じように

宇宙への夢をアツく語っておられるかもしれません。


こうして、実際に宇宙の仕事をされている方たちのお話は
そんな子どもたちの語る夢は、案外、実現可能な「目標」
なのかもしれませんね!!

子どもたちが語る夢や言葉を、
大切に育んでいきたいですね!!


テレビ東京
大人の社会見学:「宇宙の仕事をしたい君へ」前編

https://youtu.be/_-kdZu1zKog



テレビ東京
大人の社会見学:「宇宙の仕事をしたい君へ」後編

https://youtu.be/secwweJ6Ldo



そして、当アカデミーでの「プロとの出会い」
ぜひ、ご活用ください!!

 

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